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CT.EC2.PV.3
EBS スナップショットをパブリックに共有する操作を禁止(拒否)します。 ここでいう「パブリック共有」とは、スナップショット単位の createVolumePermission に Group: all を設定し、世界中…
CT.EC2.PV.2
暗号化されていない EBS ボリュームの、EC2 インスタンスへのアタッチ(接続)を禁止します。 Security Hub CSPM の [EC2.3] は「アタッチされているボリュームが暗号化されているか」をチェックし…
CT.EC2.PV.1
暗号化されていない EBS ボリュームからのスナップショット作成を禁止します。 なお、Security Hub CSPM には「未暗号化ボリュームからのスナップショット作成」を直接チェックするコントロールは存在しません…
Linuxネットワークプログラミング(マルチスレッドで多重化)
接続ごとに pthread_create() でスレッドを生成するマルチスレッド方式で I/O を多重化するサーバの実装。
2011 年 11 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
Linuxネットワークプログラミング(マルチプロセスで多重化)
接続ごとに fork() で子プロセスを生成するマルチプロセス方式で I/O を多重化するサーバの実装。
2011 年 11 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
Linuxネットワークプログラミング(シングルプロセス、シングルスレッドで多重化)
シングルプロセス・シングルスレッドの select() による I/O 多重化の実装と、各多重化方式の比較。
2011 年 10 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
Linuxネットワークプログラミング(初級編 その2)
getaddrinfo / getnameinfo を使い、ホスト名・サービス名指定に対応したサーバとクライアントを書く方法。
2011 年 10 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
Linuxネットワークプログラミング(初級編 その1)
C 言語のソケット API(socket / bind / listen / accept / connect 等)の使用順序を、サーバとクライアントの最小コードで学ぶ入門。
2011 年 10 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
netflowでネットワークフロー解析(FlowViewer、FlowGrapher、FlowTracker)
FlowViewer・FlowGrapher・FlowTracker を導入し、flow-tools で収集した netflow データを Web で可視化する手順。
2011 年 9 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
netflowでネットワークフロー解析(FlowScanとCUFlowでグラフ化)
FlowScan と CUFlow で flow-tools のフローデータをグラフ化し、ローテーションスクリプトと連携させる設定。
2011 年 8 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
netflowでネットワークフロー解析(flow-toolsでフローデータ受信)
netflow コレクタとして flow-tools を導入し、flow-capture でフローデータを受信して flow-print / flow-report で解析する手順。
2011 年 8 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
netflowでネットワークフロー解析(softflowdでサーバをセンサにする)
Catalyst 2940 の monitor session と softflowd を組み合わせ、サーバを netflow センサとしてフローを送信させる設定。
2011 年 8 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
XENの基本設定
Debian squeeze に Xen を導入し、GRUB 修正・ネットワークブリッジ・xen-tools による DOM-U 作成と自動起動までを設定する手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
debian lennyの入ったOpenblocks600にsqueezeをインストール
lenny を運用していた OpenBlockS 600/R の CF を出荷時状態に戻し、squeeze を一からインストールする手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
rrdtoolの設定
rrdtool を直接使って IO 負荷のログファイル(.rrd)を作成し、グラフを生成する設定手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
cactiのインストール
MySQL・PHP・rrdtool 未導入の状態から cacti をインストールし、自動設定されたファイルを確認して Web からアクセスするまでの記録。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
MRTGの設定
MRTG でユーザ数・プロセス数・ロードアベレージ・メモリ・IO 負荷・Apache プロセス数をグラフ化する設定手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
SNMPの設定
NET-SNMP 5.4.3 のマネージャとエージェントを導入し、Trap 受信やエージェント設定を行って監視ツールの基盤を作る手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
debian squeezeインストール時に作成したパーティションをLVMで変更
squeeze インストール時に自動作成された LVM パーティション(/home、/var、/usr)のサイズを変更・再配分する作業。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。
debian squeezeの初期設定
Debian squeeze を監視系サーバとして使うための初期設定(リゾルバ、aptitude、sudo、telnetd 等)を一通り行う手順。
2011 年 7 月に検証した当時の記録(旧サイト「ITインフラ技術の実験室」より復元)。